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4.Besuch am Drehort Teil1 ロケ地探訪第四弾その1
Inhalt 目次
1.ロケ地探訪41 Köln ケルン
2.ロケ地探訪42 Außerhalb von Köln ケルン市外
3.ロケ地探訪43 Autos und Autobahn 車とアウトバーン
41.Köln ケルン
ロケ地探訪第四弾は2014年春の休暇旅行の際、主に第18シーズンTVムービー以降のロケ地を回りました。まずはケルン市内です。下の「ケルン中心部」の地図をご覧ください。右上のEigelstein64は、1年前と同じく今年も泊まったアパートホテルの場所。ケルン中央駅から徒歩約5分。ロケ地探訪は、大聖堂そばのホーエンツォレルン橋をスタートして右回りに一周して大聖堂まで帰ってきます。
実はこのページを作り終えて、改めて掲載した写真を見直し、文章を読み返すと、あまりにケルン・ローカルな内容に、ケルンに住んでいる人ですら興味が持てないのではと心配になりました。
それでケルンらしい旅行ガイドブックに掲載できるような馴染みの風景をまず一枚掲載しようと、ロケ地第四弾で撮影してきた写真をチェックしました。しかし、我ながらあきれるくらい微に入り細に入り、重箱の隅をつつくような写真ばかり。唯一次の写真はいかがでしょうか。
写真41-0
これは駅前広場の反対側、ロケでもたびたび登場するブレスラオアー広場をライン川方向から見ています。左にケルン大聖堂、中央はケルン中央駅、右はたぶんまだロケ地では登場してないミュージカル・ドームMusical Dome。これも「観光向け絵はがき」にはほど遠い映像だし、番組でもこの方向からの映像は恐らくまだ無いと思われます。ロケ地探訪は、回を追う毎にマニアックになってきます。それでもよろしければご覧ください。
41-1 Hohenzollernbrücke ホーエンツォレルン橋
41-2 Rheinauhafen ライナウハーフェン
41-3 Universitätskliniken 大学病院
41-4 Die Kreuzung Benesisstraße/Mittelstraße ベネジス通りとミッテル通りの交差点
41-5 Im Klapperhof イム・クラッパーホーフ
41-6 St. Gereon 聖ゲーレオン
41-7 Zeughausstrße ツォイクハウス通り
41-8 Quatermarkt クヴァターマルクト
41-9 Great Wall 茗貴坊食府
41-10 Dom Hotel ドーム・ホテル
41-1 Hohenzollernbrücke ホーエンツォレルン橋
写真41-1-1
●この橋の下流側は珍しい
ケルンの中心部、ライン川に架かるこの鉄道橋はたびたびロケ地として画面に映ります。典型的な構図は、絵はがきにもあるロケ地探訪2>ケネディ河畔で紹介したように上流側。正面に大聖堂があり、確かに「絵」になります。一方第246話では珍しく下流側が映り、面食らいました。下流側にも歩道があったとは知らなかった!
この写真は下流側。隊長らは右岸(写真では左側)で待ち構え、グラフ医師は右手から左へ橋を渡ります。右手にある大聖堂は、この構図では画面に入りません。大聖堂が入らないと平凡すぎて絵にならないですね。
写真41-1-2 写真41-1-3
左:右岸側、つまり大聖堂がある旧市街地の対岸。隊長らが車を停めて待ち構えていたところ。これは夜8時前の撮影。
右:振り返るとこの構図。正面にある大聖堂は、橋の上部構造で見えていません。グラフ医師は左岸の大聖堂方向から、つまりこの写真の奥から手前へ歩いて来ます。写真を撮ろうとしたら、真正面に日没前の夕日があり、逆光でうまく撮れません。それでこの写真は、翌朝出直して撮影しました。
線路を挟んだ上流側(この写真の左手)の歩道のフェンスには愛鍵がぎっしり付けられています(ロケ地探訪5>5-2 トレンド)。一方こちら下流側はまだまだ。今から行くなら、下流側がおすすめ。
南京錠は、ケルン中央駅近辺のお土産屋さんにあり、南京錠に名前を彫り込むところを中央駅のキオスクで実際に目撃しました。
写真41-1-4 写真41-1-5
左:写真41-1-3の右手に視線を向けると、そこはRTL放送センター(ロケ地探訪第三弾その2>ラインホール(RTL放送局))。意外と身近なところで撮影が行われていますね。
右:写真41-1-2の先を進むとかなり長い歩道が続きます。ロケではここから車両を乗り入れたみたい。車を乗り入れるような場所ではないので、きっと市当局と度重なる事前折衝があったのではと思います。
41-2 Rheinauhafen ライナウハーフェン
写真41-2-1
●ベンの住まい Anna-Schneider-Steig 15付近
ケルン大聖堂からライン川に沿って南下するとこの場所があります。Wiki.de(※、独語)によればこの付近一帯はライナウハーフェンという1898年に開かれた古くからの港で、現在、港湾機能は廃止されて次々に再開発されているようです。
正面の建物は、第232話ほかで登場するベンの住まいとされたところ。放送当時調べた結果は「Healing hotels of the world köln」でしたが(私の勘違いでした。対面が同ホテルらしい)、同ホテルのHPを見ると既に撤退しています。一方Rhenauhafen(※、独語)のサイトを見るとRhein 3という16戸(最低120㎡)の共同住宅と二つの事務所とあります。
ライン川(写真右側)沿いに建ち、南向きの閑静ですばらしいロケーションで、しかも日本の一般的なマンションや一戸建てを超える広さ。いかにも高質な共同住宅。御曹司のベンにふさわしい住まいですね。
写真41-2-2 写真41-2-3
左:写真41-2-1を北へ少し歩くと第248話のTeil2の8分過ぎに映った構図と同じ場所に出ます。正面奥はクレーンハウス(ロケ地探訪第三弾その2>32-13 クレーンハウスとゼヴェリン橋)。
右:左の写真を撮影して、右側のライン川へ向かいます。ライン川の対岸には第247話でベンとニナが立ち話をする背後に映っていた工場が見えます。
写真41-2-4
写真41-2-5
写真41-2-3を右へ振ると第247話でベンの彼女が勤める税関の建物だったところがあります。実際は事務所のようでした。
第247話を見た当時、ストリートビューで検索した車道からの画像では、街路樹やバイエルン塔などが邪魔して、いまいちよく分かりません。ネット検索すると、右の似たような建物の画像は多くヒットしますが、税関の建物は出てこなかったんです。
ロケ地探訪して、すっきりしました。広場を挟んで、この2棟が向かい合わせに建っています。
41-3 Universitätskliniken 大学病院
写真41-3-1
Kerpener Straße 62 Köln
写真41-3-2

次は、ライン川を離れ路面電車で西へ向かいます。旧市街地の外側に 第232話で、ボンラートが運び込まれた大学病院があります。Wiki.de(※、独語)によれば、ケルンでもっとも多い1385床を持ち、8,380人(うち8割が女性)が働いているとのこと。
右は、掲げてあった配置図。敷地内にはとても数え切れないほどの建物があります。これを見ると写真41-3-1で写っている棟は内科専門棟。
ところで、建物の屋上には、パネルみたいな物が並んでいます。いったいあれは何のためにあるのだろう。
写真41-3-3 写真41-3-4
左:上の建物のエントランスにある切文字看板。本当は、番組で映ったこの看板の前で記念撮影したかったのですが、一人旅なので涙を呑みました(大げさな)。
右:色合いから警察車両だろうかと思わずシャッターを切りました。しかし、よく見ると車体に「Krankentransport(患者輸送)」と書いてあります。更にボディにはケルンから南西へ50kmの所にあるMechernich(メッヒャーニッヒ)の地名。そこから患者を運んできたのでしょう。ところでこの車は、Mercedes Sprinter Kombiのように見えるものの、公式サイトにある画像と比べるとテールライトの形状が独特。架装メーカーによる特装車でしょうか。ご存じの方は是非ご教授ください。
41-4 Die Kreuzung Benesisstraße/Mittelstraße ベネジス通りとミッテル通りの交差点
写真41-4-1
●ゼミルとベンが対峙する
241話Teil2の4分30秒過ぎ、雪積もる通りでゼミルとベンが対峙します。「ロケ場所捜索の手掛かり」はKontrastの看板。
この画像は、ベネジズ通りを北方向に撮影。
写真41-4-2 写真41-4-3
左:ぶれた画像でスミマセン。この画像はベネジス通りを南方向に撮影。ゼミルがベンに拳銃を向けた背後にこの方向が映っていました。
右:ベネジズ通りと交差するミッテル通り。右手が北側(写真41-4-1方向)、左手が南側(写真41-4-1方向)。ゼミルとベンはこの交差点で、ロケに臨んだ模様。
番組で広く感じた道路は、実際に立ってみると片道一車線+歩道のごくありふれた広さ。番組で受けた印象と全く違うので、番組をキャプチャーした画像を再度検証してみましたが、この場所で間違いないようです。
41-5 Im Klapperhof イム・クラッパーホーフ
写真41-5-1 ストリートビューをキャプチャー
●ビッグ・ベン
213話(2011年9月22日放送)で「Big Ben」と書かれた切文字看板が映ります。さんざんネット検索して探し当てました。Im Klapperhof 48, 50670 Köln。この画像はストリートビュー(2008年8月撮影)をキャプチャー。
ゼミルの相棒「ベン」にひっかけてあるのかなと思い、2013年春のロケ地探訪で訪れました。事前に場所を調べて地図に場所を落として訪問したものの、ロケ地探訪第三弾その2>ゲーリング円形建物で紹介したように、「Big Ben」の文字が見当たりません。モバイルでインターネットに接続できる環境にないので、ストリートビューのこの画像を確認しようがなくあきらめました。言い訳が長くなりましたが、要は準備不足。
写真41-5-2 写真41-5-3
左:しつこい性格が災いして諦めきれず、再度下調べをして、1年後の2014年春に撮影した画像がこれ。上の2008年撮影のストリートビューと比べてください。切り文字看板がありません。やっぱりなくなっていたんだ!
右:道路の反対側には駐車場の入口。アクションシーンのロケが行われた場所らしい。
写真41-5-4
あまりにミクロな写真を掲載してしまいました。順番が逆になりましたが、これがこの通り。「Big Ben」の切り文字看板があった場所は左側前方。ロケ地になった駐車場がある建物は右側。この通りを奥へ進むとロケ地探訪第三弾その2>ゲーリング円形建物があります。
「Big Ben」の文字を探して三千里・・・、じゃないけど3,000里っておよそ12,000km。日本-ドイツは約9,500km。日本の西の果てから乗り継いで行くと10,000kmを超えるので、それだけのエネルギーを使ってやることかなと思いますが、好き勝手にさせてください(笑い)
41-6 St. Gereon 聖ゲーレオン
写真41-6-1
●端正なロマネスク様式の教会
245話でオフィス(ロケ地はゲーリング円形建物)の窓越しに、この教会の角錐屋根が映ります。現地で確認すると、ゲーリング円形建物から見えたのは教会の西面。Wide.de(※、独語)などによれば、ケルンの旧市街に残るロマネスク様式(注)の12の教会の一つで、聖ゲーレオンとはケルンの守護聖人らしい。この教会について詳しくは2014ドイツ一人旅 その3>3-5 ケルンをご覧頂くとして、ロケ地探訪を急ぎます。
注:建築様式については第186話で解説。
写真41-6-2
教会の北側へ回るとゲーレオン通りGereonstr.に出ます。遠方には堂々たるケルン大聖堂が。この付近は第250話Teil3の10分頃、夜の通りをゼミルが手前に向かってBMWで走るシーンがありました。
やっとケルンのロケ地探訪らしい画像。これをページのトップに掲げるべきだったかな。
41-7 Zeughausstrße ツォイクハウス通り
写真41-7-1
●この付近はロケの常習地
250話Teil1の6分頃のロケ地はまさしくここ。この付近では第250話だけでなくたびたびロケが行われています。写真右側から2棟目は、下で紹介するツォイクハウス24Zeughaus24です。
中央分離帯がある片道2車線の道路。旧市街地なので周りにはビルが建ち並んでいます。一歩間違えれば周囲の建物に突っ込みそうな場所でのカーアクションは、難易度が高そう。当然ロケにあたっては、道路使用許可とか、周りの建物の所有者、テナント、住民らの了解を取り付けると思いますが、単に車を走らせるだけではなく、クラッシュシーンもあるので、市当局とか近隣の理解を得るのは大変そう。それもこれも、制作会社であるアクションコンセプト社のたゆまぬ努力、確かな技術力、これまでの実績など、同社へ向けられた信頼感があるのだろうと思います。
写真41-7-2 写真41-7-3
左:通りの名前になっているツォイクハウスZeughausって何だろうと調べたら、軍需品倉庫をいうらしく、この通りにあるケルン市立博物館Kölnisches Stadtmuseumの建物が、もともとツォイクハウスだったらしい。Wiki.de(※、独語)によれば、元館長の発言として「ケルンにある中で重要な博物館ではないものの、ケルンにとって重要だ。」と書かれています。つまり、ケルンには見るべき博物館がたくさんあって、観光客にとって優先順位は低い。一方ケルン市民にとって自分たちの歴史が詰まっているので大切だ、との趣旨でしょう。と、言うことは私にとっても重要だ(笑い)。ここ数年、毎年のようにケルンへ行っているのに、まだ博物館巡りをしていないので、次回は真っ先に訪れますかね。
右:ツォイクハウス24Zeughaus24は、第230話で映りました。ダンス教室らしい。
41-8 Quatermarkt クヴァターマルクト
写真41-8-1
●放送されたらできるだけ早く訪問しなきゃ
第17シーズンTVムービーで、ゼミルとベンが話しをする場所。
この画像の正面にはギュルツェニヒ通り(Güryenich Str.)バス停があるはず。しかし工事中で撤去されているもよう。ちなみに2014年7月18日に検索したGoogleストリートビューの2008年8月撮影の画像にはバス停が写っています。この場所は1年前のロケ地訪問では準備をしていながら時間切れで訪問できず、今回やっと実現した次第。41-5 Im Klapperhof イム・クラッパーホーフで紹介した「Big Ben」の切り文字看板も同様に、状況が変わってしまって、番組で見たままの写真が撮れない恐れがあり、放送されたらできるだけ早くロケ地訪問したほうがいいみたい。
左の建物は、旧聖アルバンAlt St. Alban この左隣にヴァルラーフ・リヒャルツ美術館Wallraf-Richartz-Museumがあります。ロケ地探訪にかまけてまだ訪れていません。
写真41-8-2 写真41-8-3
左:手元の独和辞典を見ると「Q」のページは、1300ページ中たった4ページしかありません。それだけQで始まる単語は印象が残ります。ヴァルラーフ・リヒャルツ美術館Wallraf-Richartz-Museumの外壁が写っています。
右:ゲルツェニッヒGürzenichというフェスティバル・ホールで、15世紀に建てられ、いろいろなイベントに利用されているとのこと。
41-9 Great Wall 茗貴坊食府
写真41-9-1
242話で登場した「上海」とう中華料理店。実在する「茗貴坊食府」という中華料理店でロケを行ったらしい。ネット検索したら場所はコメーディエン通り37 Komödienstraße 37, 50667 Kölnなので、この写真は裏通りで、正面は次の写真41-9-2。
写真41-9-2 写真41-9-3
左:こちらがコメーディエン通りに面した正面。大聖堂のすぐ近く。
右:上の写真41-9-1の裏通りを大聖堂方向に撮影。番組で見て相対的な位置は大まかに理解していたつもりだったのに、目の前に迫る大聖堂の圧倒的な存在感に、こんなに大聖堂の近くだったんだとのけぞりました。これでケルン市内を一巡して大聖堂まで帰ってきました。
41-10 Dom Hotel ドーム・ホテル
写真41-10-1
18シーズンTVムービーで、悪人らが会食する「ホテル・コンコルド」。ロケ地は大聖堂の直ぐそばに建つ由緒あるドーム・ホテルDom Hotel。Wiki.de(※、独語)によれば、2013年3月から改修工事中で、2016年初頭にAlthoff Hotelsグループの五つ星ホテルとして再オープンするとのこと。つまりロケは、閉館中の建物で行われたらしい。
Nachwort あとがき
●生き物みたいな街
ケルンは完成された古い町なので、そんなに変わっていくとは思いもよらず。ところがそれは私の浅はかな思い込みであって、再開発や再整備が絶え間なく行われているようです。
写真41-11-1
写真の右側は高架のケルン中央駅、左側にケルン大聖堂が写っています。この場所は、第223話で紹介したレストラン・伝統の待合室 Alter Wartesaalや第230話で書いた「ロケ地探訪 超マニアック編」の場所。駅裏のちょっと寂しい場所が、再整備工事中。
写真41-11-2 写真41-11-3
左:工事現場にあった案内板によれば、上の場所とは別に大聖堂からライン川に架かるホーエンツォレルン橋に向かうハインリヒ・ベル・プラッツHeinrich-Böll-Platzを2014年末までに再整備するとのこと。
ハインリヒ・ベル・プラッツはロケ地探訪2>ライン公園~ハインリヒ・ベル・プラッツで紹介したゼミルがセグウェイに乗る場所。
右:写真41-11-1の完成予想図。従前と打って変わって、明るく広い空間になるみたい。大聖堂の地下入口も見えます。この付近はRTLの放送センターに近いし、完成したらロケが行われそうな予感。
写真41-11-4 2011年4月撮影 写真41-11-5 2013年5月撮影
この付近は毎年のように訪れているので、同じアングルの写真を撮影したのではと思い、探し出したのがこの2枚。
左:3年前に撮影した夕暮れ時の中央駅。写真41-11-1と比べると、この撮影場所はより中央駅に近いことが分かります。既に地盤が掘削されて同じ場所には立てないようです。
右:1年前に撮影した写真。車が走るトランクガッセTrankgasseと右奥には、駅前広場の建物が見えます。写真中央の階段も解体されているもよう。この写真でも既にバリケードが張り巡らされているので、工事に向けた準備が進められていたらしい。
写真41-11-6
こちらもたびたびロケが行われているケネディ河畔をホーエンツォレルン橋から撮影。右はライン川、遠方にはクレーンハウス(ロケ地探訪第三弾その2>クレーンハウスとゼヴェリンス橋)が見えます。ここはロケ地探訪2>ケネディ河畔やロケ地探訪第三弾その2>ホーエンツォレルン橋などで紹介しました。数年前から護岸整備が行われ、行くたびに表情を変えています。完成はいつでしょうか。2014.7.27掲載
 
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Seit 11.Feb.2003 Happiness裕之介